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日本の森を守るために使う「ヒノキの人工林」
日本の国土の約7割は森林で、その半分近くが人工林。何十年のサイクルで、木を育てては伐り、その後に植えてを繰り返してきました。スギやヒノキの人工林は、伐ってこそ次の代につながっていきます。人工林の木を使えば自然の森のブナやナラなどの広葉樹の森も伐らずにすみます。ヒノキで作る机・イスは日本の森を守る第一歩です。
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身体に安全な接着剤と天然素材の塗料を使っています
接着剤には、ホルムアルデヒドなど有害物質が含まれていないものを使用しています。また仕上げの天然オイルは、亜麻仁油と蜜ろうが主原料です。
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組立・分解が可能です
お客様の手による組立てが必要です。六角レンチのみで簡単に組み立てることができます。お子様と一緒に組立てることのできるデスクとチェアです。
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成長に合わせて調整できるデスク&チェア
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身長により、ボルトで6段階の高さ調整が可能です。高さ調整は、手軽に強く締め付けができること、手に触れることを配慮して木の把手にしました。 |
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簡単な調整でずっと使える |

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強度の高い「組み継ぎ加工」を採用しています |
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本体の仕口は、ダボによる框(枠)構造です。引き出しの箱、角の部分は、強度の高い「組み継ぎ加工」、丁寧に手をかけてつくっています。 |
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全国各地の小中学校で実績を重ねた確かな品質
「まなびや」のベースとなった小学校の学習机とイスは1986年に誕生しました。それ以来、強度や耐久性、使い勝手などの改良を重ね、その一方で静岡県静岡工業技術センターでの試験による科学的な裏付けも取ってきました。これらのノウハウをベースに、小中学校向けに開発されたのが「まなびや」です。この度は小スペースの部屋向けに一般家庭用として新発売いたします。
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天竜の工場で手をかけて作っています |
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市内を流れる阿多古川近くに天竜ウッドワークがあります。1986年天竜市の小学校に採用された机・イスを制作したのが始まりです。 |
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